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Eagles @ Tokyo Dome, March 6, 2011
6. Mär. 2011, 13:41
Sun 6 Mar – Eagles
UDO http://www.udo.co.jp/Artist/Eagles/index.html




Eagles 17:05-20:10位か
(Los Angeles, USA, 1971-1980, 1994-present, classic rock, country rock, folk rock, 70s, similar to Don Henley, Joe Walsh, Glenn Frey, The Doobie Brothers, Bob Seger)
official http://www.eaglesband.com/
myspace http://www.myspace.com/eaglesmusic
facebook http://www.facebook.com/pages/The-Eagles/10023716986?v=info
last.fm http://www.last.fm/music/Eagles?ac=eagles
wiki http://en.wikipedia.org/wiki/Eagles_(band)
wiki(JPN) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%B9
(members)
グレン・フライ(Glenn Frey) vo, cho, g, key担当 生1948.11.6 在1971- ミシガン州デトロイト出身
http://www.glennfreyonline.com/
ドン・ヘンリー(Don Henley) vo, cho, ds担当 生1947.7.22 在1971- テキサス州ギルマー出身
http://www.donhenley.com/
ジョー・ウォルシュ(Joe Walsh) vo, cho, g, key担当 生1947.11.20 在1975- カンザス州ウィチタ出身
http://www.joewalsh.com/
ティモシー・B・シュミット(Timothy B. Schmit)vo, cho, b担当 生1947.10.30 在1978- カリフォルニア州サクラメント出身
http://www.timothybschmit.com/friday-night/
(former members)
バーニー・リードン(Bernie Leadon) vo, cho, g, banjo, steel guitar, mandolin担当 生1947.7.19 在1971-1975 ミネソタ州ミネアポリス出身
ランディー・マイズナー(Randy Meisner) vo, cho, b担当 生1946.3.8 在1971-1978 ネブラスカ州ブラフ郡スコッツブラフ出身
ドン・フェルダー(Don Felder) g, cho担当 生1947.9.21 在1973-2000 フロリダ州ゲインズ出身
(supports)
スチュアート・スミス(Steuart Smith) g,cho,key,mandolin担当
スコット・クレイゴ(Scott Crago) ds,percussion担当
ウィル・ホリス(Will Hollis) key,cho担当
マイケル・トンプソン(Michael Thompson) key,cho,accordion,trombone担当
グレッグ・スミス(Greg Smith) baritone sax担当
ビリー・アームストロング(Billy Armstrong) trumpet担当
アル・ガース(Al Garth) violin,alto sax担当
クリス・モステール(Chris Mostert) alto sax,tenor sax担当
(setlist)
01
Seven Bridges Road
02
How Long
03 I Don't Want To Hear Anymore
04
Hotel California
05
Peaceful Easy Feeling
06
I Can't Tell You Why
07
Witchy Woman
08
Lyin' Eyes
09 The Boys of Summer (Don Henley cover)
10
In The City
11
The Long Run
----休憩---- 18:05-18-25位
12
No More Walks In The Wood
13
Waiting In The Weeds
14
No More Cloudy Days
15
Love Will Keep Us Alive
16
Best of My Love
17
Take It to the Limit
18
Long Road Out Of Eden
19 Walk Away (James Gang cover)
20
One of These Nights
21
Life's Been Good (Joe Walsh cover)
22 Dirty Laundry (Don Henley cover)
23 Funk #49 (James Gang cover)
24
Heartache Tonight
25
Life In The Fast Lane
----encore----
26
Take It Easy
27 Rocky Mountain Way (Joe Walsh cover)
28
Desperado
http://www.setlist.fm/setlist/eagles/2011/tokyo-dome-tokyo-japan-7bd20a9c.html
会場少し後に行ったら、まだすんなり入れてグッズもほぼ並ばず買えた。アリーナのPA横の席。1mくらいの高さのPAには2人の白人(上手は白髪で天辺少し髪のないスタッフ、椅子で寝たり、英字新聞読んだりしてた。下手はブルネットの帽子被った鬚の黒ロックTシャツの30代くらいの人。真ん中の足元にクーラーがあって中にビールや中ハイなどが入っていた模様。)PAの後ろは関係者席。主催者の関係者と見られる家族連れや夫婦や40~50代位の男女数人が座っていた。PAの前には、日本人スタッフとやはりパソコン等の機材がいくつか。ブルーのウィンドウブレーカーみたいなスタッフジャケットを着たスタッフが沢山いて席まで案内してくれる。Cブロックだったのでステージからは少し遠いもののまあまあみえるかな、位の位置。
17時過ぎに暗転。スタートは5分位か。ステージ前面にメンバー、後方のちょっと高い台の上にグランドピアノ、パーカッション、ドラムセット、オルガン、キーボードなどのセット。
前面は、下手端にTimothy B. Schmit。年取ったけど上品で相変わらず細くて女の子みたい。さらさらの長い髪が綺麗です。襟付き白長袖シャツ。しかし後ろを向くと背中身頃は細い白黒の横ボーダー。おしゃれ。パンツはブルーージーンズ。前半は彼のボーカル曲がおかった。たまに上手に行って、他のギターの人たちとギターを横に振る動きをあわせて弾いたり、最後の方の曲では、グレンとドンと一緒に並んで弾いてたかなー。
その横下手中央寄りというよりほぼ中央かな、はGlenn Frey。若い頃に比べると太ったね。白いシャツの上に白地に水色と茶色か赤の細い線のチェック柄の襟付き綿シャツ。右腕に白い包帯。痛めたのでしょうか。下は水色のジーンズ。皆歌がうまいね。MCは殆ど彼がしていた。髪の毛は短い。エレキギター弾いたり、アコースティック弾いたりもしていたが、中盤のボーカル曲が多い。
上手側に、Joe Walsh。黒いシャツの胸に赤と銀色のラメを沢山貼ったのような模様のシャツの上に青いサテンの生地のような光沢のあるジャケット。黒っぽいジーンズかパンツ。
髪は長い。こちらもそんなに太っていない。前半からまばらに彼のボーカル曲が入るが、トランペットやサックスも入り、乗りのいい曲が多く、音も一番でかい。また動きも一番派手かも。ステージ下手から上手まで片足上げて昔のロッケンローラーのように動いていたりした。最後の方の曲で確か透明パイプみたいなの口に咥えてあれボコーターなんだろうか、声を音を変えて出していた。
上手端にサポートのSteuart Smithか?。ギターが上手い。時にコーラスも担当。最初黒ジャケットを着ていたが、最後の方では脱いでしたの真っ黒Tシャツで演奏していた。
台の上下手端(台の上じゃないかも)にグランドピアノ。名前は後で判ったら足しとく。
その横に、drums, percussion担当のScott Crago。途中の曲では、前に出てguitarをプレイするDonの変わりにDonの位置についてドラムやったり、Don Henleyと場所を代わってドラム叩いたりしていた。
中央のドラムセットにDon Henley。上は薄い灰色っぽい襟付きシャツ。かなり上質の滑らかな素材の布っぽかった。下はブルージーンズか?ドラム叩きながらボーカルしたり、前に出てギター弾いたり、ギター弾きながらボーカルしたりしていた。一番太ったと思う。御腹の部分がポッコリ膨らんで服がそこだけパンバンになっていた。あんなにかっこよかったのに。でも甘い声は健在。聞かせますね~。
その横上手にMichael Thompsonか?その更に下手にWill Hollisか?たまに上手上の段で4に位で管楽器を吹いてた曲が2,3曲はあったと思うが、メンバー誰かわからない。
さすが東京ドーム。音はひどいがでかいのでステージもセッティングがでかい。
半円形のものが二重になっていて局によって青に光ったり、白くなったり。真ん中の半円には曲によって色々なものが映し出される。Hotel Californiaだとジャケットの絵が映ります。またライティングが素晴らしい。ステージ周囲にふんだんに施されたライトからの光の変化も見逃せませんが、広いホールのはるか後ろの両端から日本のスポットライトが矢のように一人を照らし出すと本当にまぶしいばかりに見えます。
周りにかまわずシンガロングしてきた。楽しかったです。

UDO http://www.udo.co.jp/Artist/Eagles/index.html




Eagles 17:05-20:10位か
(Los Angeles, USA, 1971-1980, 1994-present, classic rock, country rock, folk rock, 70s, similar to Don Henley, Joe Walsh, Glenn Frey, The Doobie Brothers, Bob Seger)
official http://www.eaglesband.com/
myspace http://www.myspace.com/eaglesmusic
facebook http://www.facebook.com/pages/The-Eagles/10023716986?v=info
last.fm http://www.last.fm/music/Eagles?ac=eagles
wiki http://en.wikipedia.org/wiki/Eagles_(band)
wiki(JPN) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%B9
(members)
グレン・フライ(Glenn Frey) vo, cho, g, key担当 生1948.11.6 在1971- ミシガン州デトロイト出身
http://www.glennfreyonline.com/
ドン・ヘンリー(Don Henley) vo, cho, ds担当 生1947.7.22 在1971- テキサス州ギルマー出身
http://www.donhenley.com/
ジョー・ウォルシュ(Joe Walsh) vo, cho, g, key担当 生1947.11.20 在1975- カンザス州ウィチタ出身
http://www.joewalsh.com/
ティモシー・B・シュミット(Timothy B. Schmit)vo, cho, b担当 生1947.10.30 在1978- カリフォルニア州サクラメント出身
http://www.timothybschmit.com/friday-night/
(former members)
バーニー・リードン(Bernie Leadon) vo, cho, g, banjo, steel guitar, mandolin担当 生1947.7.19 在1971-1975 ミネソタ州ミネアポリス出身
ランディー・マイズナー(Randy Meisner) vo, cho, b担当 生1946.3.8 在1971-1978 ネブラスカ州ブラフ郡スコッツブラフ出身
ドン・フェルダー(Don Felder) g, cho担当 生1947.9.21 在1973-2000 フロリダ州ゲインズ出身
(supports)
スチュアート・スミス(Steuart Smith) g,cho,key,mandolin担当
スコット・クレイゴ(Scott Crago) ds,percussion担当
ウィル・ホリス(Will Hollis) key,cho担当
マイケル・トンプソン(Michael Thompson) key,cho,accordion,trombone担当
グレッグ・スミス(Greg Smith) baritone sax担当
ビリー・アームストロング(Billy Armstrong) trumpet担当
アル・ガース(Al Garth) violin,alto sax担当
クリス・モステール(Chris Mostert) alto sax,tenor sax担当
(setlist)
01
02
03 I Don't Want To Hear Anymore
04
05
06
07
08
09 The Boys of Summer (Don Henley cover)
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----休憩---- 18:05-18-25位
12
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15
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19 Walk Away (James Gang cover)
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22 Dirty Laundry (Don Henley cover)
23 Funk #49 (James Gang cover)
24
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----encore----
26
27 Rocky Mountain Way (Joe Walsh cover)
28
http://www.setlist.fm/setlist/eagles/2011/tokyo-dome-tokyo-japan-7bd20a9c.html
会場少し後に行ったら、まだすんなり入れてグッズもほぼ並ばず買えた。アリーナのPA横の席。1mくらいの高さのPAには2人の白人(上手は白髪で天辺少し髪のないスタッフ、椅子で寝たり、英字新聞読んだりしてた。下手はブルネットの帽子被った鬚の黒ロックTシャツの30代くらいの人。真ん中の足元にクーラーがあって中にビールや中ハイなどが入っていた模様。)PAの後ろは関係者席。主催者の関係者と見られる家族連れや夫婦や40~50代位の男女数人が座っていた。PAの前には、日本人スタッフとやはりパソコン等の機材がいくつか。ブルーのウィンドウブレーカーみたいなスタッフジャケットを着たスタッフが沢山いて席まで案内してくれる。Cブロックだったのでステージからは少し遠いもののまあまあみえるかな、位の位置。
17時過ぎに暗転。スタートは5分位か。ステージ前面にメンバー、後方のちょっと高い台の上にグランドピアノ、パーカッション、ドラムセット、オルガン、キーボードなどのセット。
前面は、下手端にTimothy B. Schmit。年取ったけど上品で相変わらず細くて女の子みたい。さらさらの長い髪が綺麗です。襟付き白長袖シャツ。しかし後ろを向くと背中身頃は細い白黒の横ボーダー。おしゃれ。パンツはブルーージーンズ。前半は彼のボーカル曲がおかった。たまに上手に行って、他のギターの人たちとギターを横に振る動きをあわせて弾いたり、最後の方の曲では、グレンとドンと一緒に並んで弾いてたかなー。
その横下手中央寄りというよりほぼ中央かな、はGlenn Frey。若い頃に比べると太ったね。白いシャツの上に白地に水色と茶色か赤の細い線のチェック柄の襟付き綿シャツ。右腕に白い包帯。痛めたのでしょうか。下は水色のジーンズ。皆歌がうまいね。MCは殆ど彼がしていた。髪の毛は短い。エレキギター弾いたり、アコースティック弾いたりもしていたが、中盤のボーカル曲が多い。
上手側に、Joe Walsh。黒いシャツの胸に赤と銀色のラメを沢山貼ったのような模様のシャツの上に青いサテンの生地のような光沢のあるジャケット。黒っぽいジーンズかパンツ。
髪は長い。こちらもそんなに太っていない。前半からまばらに彼のボーカル曲が入るが、トランペットやサックスも入り、乗りのいい曲が多く、音も一番でかい。また動きも一番派手かも。ステージ下手から上手まで片足上げて昔のロッケンローラーのように動いていたりした。最後の方の曲で確か透明パイプみたいなの口に咥えてあれボコーターなんだろうか、声を音を変えて出していた。
上手端にサポートのSteuart Smithか?。ギターが上手い。時にコーラスも担当。最初黒ジャケットを着ていたが、最後の方では脱いでしたの真っ黒Tシャツで演奏していた。
台の上下手端(台の上じゃないかも)にグランドピアノ。名前は後で判ったら足しとく。
その横に、drums, percussion担当のScott Crago。途中の曲では、前に出てguitarをプレイするDonの変わりにDonの位置についてドラムやったり、Don Henleyと場所を代わってドラム叩いたりしていた。
中央のドラムセットにDon Henley。上は薄い灰色っぽい襟付きシャツ。かなり上質の滑らかな素材の布っぽかった。下はブルージーンズか?ドラム叩きながらボーカルしたり、前に出てギター弾いたり、ギター弾きながらボーカルしたりしていた。一番太ったと思う。御腹の部分がポッコリ膨らんで服がそこだけパンバンになっていた。あんなにかっこよかったのに。でも甘い声は健在。聞かせますね~。
その横上手にMichael Thompsonか?その更に下手にWill Hollisか?たまに上手上の段で4に位で管楽器を吹いてた曲が2,3曲はあったと思うが、メンバー誰かわからない。
さすが東京ドーム。音はひどいがでかいのでステージもセッティングがでかい。
半円形のものが二重になっていて局によって青に光ったり、白くなったり。真ん中の半円には曲によって色々なものが映し出される。Hotel Californiaだとジャケットの絵が映ります。またライティングが素晴らしい。ステージ周囲にふんだんに施されたライトからの光の変化も見逃せませんが、広いホールのはるか後ろの両端から日本のスポットライトが矢のように一人を照らし出すと本当にまぶしいばかりに見えます。
周りにかまわずシンガロングしてきた。楽しかったです。